秋田県八峰町の粗大ごみの出し方
申込は粗大ごみ用のシールを貼り、ごみの収集予定表で決められた時間までに出す。ふだんのごみは町指定の袋を使うが、粗大ごみだけはシールを貼る方式になっている。。
料金
| 手数料の決まり方 | ふだんのごみは町指定の袋を使うが、粗大ごみだけはシールを貼る方式になっている。 |
|---|---|
| 金額の範囲 | 粗大ごみはシール |
くわしい解説:粗大ごみの大きさの基準と手数料の考え方(全国共通)
申し込み
| 申込方法 | 粗大ごみ用のシールを貼り、ごみの収集予定表で決められた時間までに出す |
|---|---|
| 受付センターの電話 | 0185-76-4666 |
| 申込から収集までの日数 | 公式情報を確認できませんでした(2026-09-10時点)。下の出典から最新をご確認ください。 |
| 出し方 | 家庭ごみは燃えるごみ、燃えないごみ、粗大ごみ、缶、ビン、ペットボトル、古紙、乾電池・蛍光管に分け、町指定の袋(粗大ごみはシール)に入れて出す。毎月発行される「ごみの収集予定表」で日と時間を確かめてから出す |
くわしい解説:粗大ごみの申し込みから収集日までの流れ(全国共通の手順)
自分で持ち込む
| 持ち込みの可否 | できません |
|---|
八峰町が粗大ごみとして回収しないもの
- 事業ごみ(町では収集しない)
事業ごみ
店舗・事務所・工場など、事業から出たごみは家庭の粗大ごみでは出せません。排出した事業者が、許可を持つ処理業者と契約して処理する決まりになっています。ご自宅の一部を仕事場にしている場合も、仕事で使っていた物は事業系の扱いです。引っ越しで一度に大量に出るごみを、事前相談の対象にしている自治体もあります。
くわしい解説:市区町村以外に頼むとき:許可のある業者の確かめ方
八峰町の決まりを秋田県の中で見ると
申し込みの受け付けは粗大ごみ用のシールを貼り、ごみの収集予定表で決められた時間までに出すです。秋田県の24市区町村で見ると、電話が6市区町村、インターネットが2市区町村、粗大ごみ用のシールを貼り、ごみの収集予定表で決められた時間までに出すが1市区町村、電話(収集許可業者へ依頼)が1市区町村です。
八峰町では自分で持ち込むことができません。秋田県で調べた24市区町村のうち20市区町村は持ち込めるので、八峰町は少ないほうです。
八峰町が粗大ごみとして受け付けないとしているのは1品目です。「事業ごみ」は、秋田県で調べたなかでは八峰町だけが挙げていました。
数えているのは、このサイトが公式ページで確認できた秋田県の24市区町村です。秋田県の全市区町村を調べ終えているわけではありません。
注意すること
ごみの収集予定表は毎月発行されていて、町のページから月ごとにPDFで見られる。分別に迷うものについては「まぎらわしいゴミ一覧」と「ごみ出しポスター」も用意されている。事業ごみは町では収集しないため、産業廃棄物の許可業者に依頼するか、直接処理場と契約するなど、事業者の責任で処分する。問い合わせは防災町民課(電話 0185-76-4666)。
秋田県八峰町の粗大ごみの出し方のよくある質問
秋田県八峰町の粗大ごみの出し方は?
申込みは粗大ごみ用のシールを貼り、ごみの収集予定表で決められた時間までに出す。出し方は家庭ごみは燃えるごみ、燃えないごみ、粗大ごみ、缶、ビン、ペットボトル、古紙、乾電池・蛍光管に分け、町指定の袋(粗大ごみはシール)に入れて出す。毎月発行される「ごみの収集予定表」で日と時間を確かめてから出すです(2026-09-10時点の公式ページ)。
八峰町の粗大ごみの手数料はいくらですか?
ふだんのごみは町指定の袋を使うが、粗大ごみだけはシールを貼る方式になっている。。金額は粗大ごみはシールです。品目ごとの金額は公式ページの手数料表でご確認ください。
八峰町で粗大ごみを自分で持ち込めますか?
持ち込みはできません。
八峰町で粗大ごみとして出せないものは?
八峰町は、事業ごみ(町では収集しない)などを粗大ごみとして回収していません。出し先は上の「回収しないもの」のとおりです。
確認日と更新の方針
2026-09-10 に 八峰町 の公式ページで確認しました。90日ごとに再確認します。制度は変わりますので、お申し込みの前に必ず公式ページをご確認ください。