青森県横浜町の粗大ごみの出し方

幅80cm×長さ200cm×高さ120cm以下が粗大ごみ。ステーション収集は料金記載なし(処理券等の案内なし)。自己搬入は有料。。

料金

手数料の決まり方ステーション収集は料金記載なし(処理券等の案内なし)。自己搬入は有料。
金額の範囲公式情報を確認できませんでした(2026-10-03時点)。下の出典から最新をご確認ください。

くわしい解説:粗大ごみの大きさの基準と手数料の考え方(全国共通)

申し込み

申込方法公式情報を確認できませんでした(2026-10-03時点)。下の出典から最新をご確認ください。
受付センターの電話公式情報を確認できませんでした(2026-10-03時点)。下の出典から最新をご確認ください。
申込から収集までの日数公式情報を確認できませんでした(2026-10-03時点)。下の出典から最新をご確認ください。
出し方「粗大系ごみ」は町のごみ分別区分の一つとして月1回のステーション収集(民間委託、クリーン・ペア・はまなすへ運搬)。受け入れ可能な大きさは幅80cm×長さ200cm×高さ120cm以下。石油ストーブ・油タンク・一斗缶等は内容物を完全に抜き取る。食器棚などガラス付きのものはガラス部分を外して燃えないごみへ。自己搬入も可能。

くわしい解説:粗大ごみの申し込みから収集日までの流れ(全国共通の手順)

自分で持ち込む

持ち込みの可否できます

くわしい解説:自己搬入(処理施設への持ち込み)の予約・持ち物・車の条件

横浜町が粗大ごみとして回収しないもの

  • 家電リサイクル対象品(冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・エアコン・テレビ・衣類乾燥機)
  • パソコン
  • 事業系ごみ(事業系一般廃棄物)
  • プロパンガスボンベ・バッテリー・消火器・耐火金庫・廃油・塗料缶類・薬品類・感染性廃棄物
  • ニッカド電池・ボタン電池
  • タイヤ・バイク・農機具・農業用ビニール・生木

家電リサイクル対象品

エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機の6種類は家電リサイクル法の対象で、横浜町に限らず全国どの市区町村でも粗大ごみとしては出せません。メーカーが引き取って鉄・銅・アルミ・ガラスに戻す仕組みになっているためです。窓口は、買い替え先の販売店、以前に買った販売店、郵便局で家電リサイクル券を買って自分で運ぶ指定引取場所、横浜町が案内する収集の窓口の4つが基本になります。

家電リサイクル法の4品目の出し方をくわしく見る ›

くわしい解説:家電リサイクル券の買い方・書き方(郵便局)/リサイクル料金と収集運搬料金の調べ方

パソコン(メーカーが回収するもの)

パソコンは資源有効利用促進法でメーカーによる回収と再資源化が定められていて、粗大ごみには出せません。本体に丸いPCリサイクルマークが付いた家庭向けの機種は、メーカーに申し込むと無償で引き取ってもらえます。マークの無い古い機種や自作機は有償になることがあります。小型家電の回収ボックスを置いている自治体もありますので、横浜町の案内もあわせてご確認ください。

ニッカド電池・ボタン電池(発火のおそれがあるもの)

リチウムイオン電池や充電池は、強い力がかかると発火します。収集車と処理施設の火災はこの電池が原因で起きているものが多く、横浜町でも粗大ごみとしては受け取っていません。家電量販店やホームセンターに置かれた回収ボックス、または横浜町が指定する有害ごみの出し方に従ってください。

プロパンガスボンベ・バッテリー・消火器・耐火金庫・廃油・塗料缶類・薬品類・感染性廃棄物(中身とガス会社の確認が要るもの)

プロパンガスのボンベは中身が残っていることがあり、所有権がガス会社にあるものがほとんどです。ボンベに刻印やシールで会社名が入っていますので、そのガス会社へご連絡ください。引っ越しの置き土産で持ち主が分からないボンベも、最寄りのLPガス販売店にご相談いただければ引き取り先が分かります。カセットボンベとスプレー缶は、中身を使い切ってから横浜町の決まりに沿って出します。中身が残ったまま穴を開けるのは危険ですので、風通しのよい屋外で出し切ってください。

タイヤ・バイク・農機具・農業用ビニール・生木(自動車・二輪車まわりのもの)

自動車と二輪車は自動車リサイクル法・二輪車リサイクルシステムの対象で、廃車の手続きとあわせて引取業者へ渡します。タイヤ・ホイール・バッテリー・マフラーなどの部品も、ごみとしては出せません。購入した販売店、カー用品店、ガソリンスタンド、整備工場が引き取り先になります。処分費は1本・1個いくらの形で決まっていることが多く、持ち込めばその場で分かります。

事業系ごみ

店舗・事務所・工場など、事業から出たごみは家庭の粗大ごみでは出せません。排出した事業者が、許可を持つ処理業者と契約して処理する決まりになっています。ご自宅の一部を仕事場にしている場合も、仕事で使っていた物は事業系の扱いです。引っ越しで一度に大量に出るごみを、事前相談の対象にしている自治体もあります。

くわしい解説:市区町村以外に頼むとき:許可のある業者の確かめ方

横浜町の決まりを青森県の中で見ると

横浜町が基準にしている80cmという数字は、青森県で調べた40市区町村のうち4市区町村で使われています。

自分で持ち込めます。青森県で調べた40市区町村のうち、持ち込めるのは30市区町村です。

横浜町が粗大ごみとして受け付けないとしているのは6品目です。うち3品目は青森県の他の市区町村でも同じように挙げられています。「プロパンガスボンベ・バッテリー・消火器・耐火金庫・廃油・塗料缶類・薬品類・感染性廃棄物」「ニッカド電池・ボタン電池」「タイヤ・バイク・農機具・農業用ビニール・生木」は、青森県で調べたなかでは横浜町だけが挙げていました。

数えているのは、このサイトが公式ページで確認できた青森県の40市区町村です。青森県の全市区町村を調べ終えているわけではありません。

青森県横浜町の粗大ごみの出し方のよくある質問

青森県横浜町の粗大ごみの出し方は?

出し方は「粗大系ごみ」は町のごみ分別区分の一つとして月1回のステーション収集(民間委託、クリーン・ペア・はまなすへ運搬)。受け入れ可能な大きさは幅80cm×長さ200cm×高さ120cm以下。石油ストーブ・油タンク・一斗缶等は内容物を完全に抜き取る。食器棚などガラス付きのものはガラス部分を外して燃えないごみへ。自己搬入も可能。です(2026-10-03時点の公式ページ)。

横浜町の粗大ごみの手数料はいくらですか?

ステーション収集は料金記載なし(処理券等の案内なし)。自己搬入は有料。。品目ごとの金額は公式ページの手数料表でご確認ください。

横浜町で粗大ごみを自分で持ち込めますか?

持ち込みはできます。

横浜町で粗大ごみとして出せないものは?

横浜町は、家電リサイクル対象品(冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・エアコン・テレビ・衣類乾燥機)、パソコン、事業系ごみ(事業系一般廃棄物)、プロパンガスボンベ・バッテリー・消火器・耐火金庫・廃油・塗料缶類・薬品類・感染性廃棄物などを粗大ごみとして回収していません。出し先は上の「回収しないもの」のとおりです。

確認日と更新の方針

2026-10-03 に 横浜町 の公式ページで確認しました。90日ごとに再確認します。制度は変わりますので、お申し込みの前に必ず公式ページをご確認ください。

出典

制度は変わります。最新は必ず公式ページでご確認ください。誤りに気づかれた方は訂正のご連絡をお願いします。

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捨てる前に、買取査定という選択肢があります

粗大ごみに出す前や、回収を頼む前に一度ご確認ください。 家具・家電・不用品の中に、値段が付く物が混ざっていることがあります。 査定額を見てから、売るか手放すかを決められます。出張費・査定費・キャンセル料は0円です。

買取できない物の回収は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。 内容により有料になる場合があり、料金は作業前に必ずお見積りをご提示します。

送信いただいた内容は査定のご連絡にのみ使用します。 運営:株式会社LINKBANK/古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号