佐賀県基山町の粗大ごみの出し方
申込は粗大ごみシールを買って貼る(登録された販売店で購入)。粗大ごみシール(青・白)は1枚500円。指定ごみ袋は、燃えるごみ(大・54リットル)が10袋入り300円、燃えるごみ(小・27リットル)が200円、空カン(30リットル)が300円、空ビン(30リットル)が400円、ペットボトル(30リットル)が200円、燃えないごみ(30リットル)が400円。
料金
| 手数料の決まり方 | 粗大ごみシール(青・白)は1枚500円。指定ごみ袋は、燃えるごみ(大・54リットル)が10袋入り300円、燃えるごみ(小・27リットル)が200円、空カン(30リットル)が300円、空ビン(30リットル)が400円、ペットボトル(30リットル)が200円、燃えないごみ(30リットル)が400円 |
|---|---|
| 金額の範囲 | 粗大ごみシール1枚500円 |
くわしい解説:粗大ごみの大きさの基準と手数料の考え方(全国共通)
申し込み
| 申込方法 | 粗大ごみシールを買って貼る(登録された販売店で購入) |
|---|---|
| 受付センターの電話 | 0942-92-7941 |
| 申込から収集までの日数 | 公式情報を確認できませんでした(2026-09-10時点)。下の出典から最新をご確認ください。 |
| 出し方 | 基山町は指定ごみ袋と粗大ごみシールでごみを出す方法を採っている。粗大ごみには青と白の粗大ごみシールを1枚貼って出す |
くわしい解説:粗大ごみの申し込みから収集日までの流れ(全国共通の手順)
自分で持ち込む
| 持ち込みの可否 | できません |
|---|
基山町が粗大ごみとして回収しないもの
公式ページで一覧を確認できませんでした(2026-09-10時点)。
基山町の決まりを佐賀県の中で見ると
申し込みの受け付けは粗大ごみシールを買って貼る(登録された販売店で購入)です。佐賀県の20市区町村で見ると、電話が7市区町村、インターネットが2市区町村、持ち込み(唐津市清掃センター)が1市区町村、電話(町の一般廃棄物処理業許可業者に収集・運搬を依頼)が1市区町村です。
基山町では自分で持ち込むことができません。佐賀県で調べた20市区町村のうち14市区町村は持ち込めるので、基山町は少ないほうです。
数えているのは、このサイトが公式ページで確認できた佐賀県の20市区町村です。佐賀県の全市区町村を調べ終えているわけではありません。
注意すること
指定ごみ袋は種類ごとに色と印字の色が決まっている。燃えるごみは白い袋に赤い印字で、大が54リットル、小が27リットル。空カンはピンクの袋に青い印字、空ビンはオレンジの袋に黒い印字、ペットボトルは透明な袋に緑の印字、燃えないごみは黄色の袋に紫の印字で、いずれも30リットル。事業系可燃の袋は灰色で、特大が99リットル10袋入り1,200円、大が54リットル10袋入り700円。印字の色は当初、特大が赤と青、大が黄と青だったが、令和2年の作製分からはどちらも青色の印字に変わった。基山町の指定ごみ袋と粗大ごみシールを売る販売店は、平成27年度から登録制になっている。登録されている小売店には目印のステッカーが貼られており、販売店の一覧は町のページからPDFで確認できる。より多くのごみをリサイクルできるよう、町は適切な分別を求めている。問い合わせはまちづくり課生活環境係(三養基郡基山町大字宮浦666番地、電話 0942-92-7941)。
佐賀県基山町の粗大ごみの出し方のよくある質問
佐賀県基山町の粗大ごみの出し方は?
申込みは粗大ごみシールを買って貼る(登録された販売店で購入)。出し方は基山町は指定ごみ袋と粗大ごみシールでごみを出す方法を採っている。粗大ごみには青と白の粗大ごみシールを1枚貼って出すです(2026-09-10時点の公式ページ)。
基山町の粗大ごみの手数料はいくらですか?
粗大ごみシール(青・白)は1枚500円。指定ごみ袋は、燃えるごみ(大・54リットル)が10袋入り300円、燃えるごみ(小・27リットル)が200円、空カン(30リットル)が300円、空ビン(30リットル)が400円、ペットボトル(30リットル)が200円、燃えないごみ(30リットル)が400円。金額は粗大ごみシール1枚500円です。品目ごとの金額は公式ページの手数料表でご確認ください。
基山町で粗大ごみを自分で持ち込めますか?
持ち込みはできません。
確認日と更新の方針
2026-09-10 に 基山町 の公式ページで確認しました。90日ごとに再確認します。制度は変わりますので、お申し込みの前に必ず公式ページをご確認ください。