佐賀県白石町の粗大ごみの出し方

町の指定ごみ袋に入らない大きさのものが粗大ごみ。出せる大きさは2.0m×1.5m×1.0m未満で重さ40kg以下が粗大ごみ。申込は電話。粗大ごみシールを必ず貼って出す。畳は1枚につきシール1枚、タンスや食器棚などで二つに分かれる家具はそれぞれにシール1枚。直接搬入の手数料はごみの重量に応じて搬入時にその場で払い、指定袋やシールは不要。

料金

手数料の決まり方粗大ごみシールを必ず貼って出す。畳は1枚につきシール1枚、タンスや食器棚などで二つに分かれる家具はそれぞれにシール1枚。直接搬入の手数料はごみの重量に応じて搬入時にその場で払い、指定袋やシールは不要
金額の範囲公式情報を確認できませんでした(2026-09-12時点)。下の出典から最新をご確認ください。

くわしい解説:粗大ごみの大きさの基準と手数料の考え方(全国共通)

申し込み

申込方法電話
受付センターの電話0955-26-2333
申込から収集までの日数公式情報を確認できませんでした(2026-09-12時点)。下の出典から最新をご確認ください。
出し方粗大ごみの収集は月1回。シールを貼って出す。直接搬入は、さが西部クリーンセンター(0955-26-2333、予約専用 0955-26-2500)へ。搬入は9時〜16時、月曜〜土曜と祝日、第2日曜は家庭用のみ(休日等の搬入は予約が必要)。身分を証明するものを持参し、可燃・不燃・粗大を分けて積み、荷台にシートをかける。計量棟で重さを量って降ろし、計量棟で手数料を払う

くわしい解説:粗大ごみの申し込みから収集日までの流れ(全国共通の手順)

自分で持ち込む

持ち込みの可否できます

くわしい解説:自己搬入(処理施設への持ち込み)の予約・持ち物・車の条件

白石町が粗大ごみとして回収しないもの

  • 事業系のごみ(搬入できない)
  • 毎年1月1日〜3日は搬入不可
  • 1.6m以上の蛍光管などは出せない品目がある

事業系のごみ

店舗・事務所・工場など、事業から出たごみは家庭の粗大ごみでは出せません。排出した事業者が、許可を持つ処理業者と契約して処理する決まりになっています。ご自宅の一部を仕事場にしている場合も、仕事で使っていた物は事業系の扱いです。引っ越しで一度に大量に出るごみを、事前相談の対象にしている自治体もあります。

毎年1月1日〜3日は搬入不可・1.6m以上の蛍光管などは出せない品目がある(処理施設で扱えないもの)

毎年1月1日〜3日は搬入不可・1.6m以上の蛍光管などは出せない品目があるは、素材や形、大きさの面から白石町の処理施設で扱えないものです。品目ごとに事情が違いますので、個別の出し方は白石町の案内でご確認ください。同じ品目でも、大きさや素材によって扱いが分かれることがあります。

くわしい解説:市区町村以外に頼むとき:許可のある業者の確かめ方

白石町の決まりを佐賀県の中で見ると

白石町が基準にしている200cmという数字は、佐賀県で調べた20市区町村のうち4市区町村で使われています。

申し込みの受け付けは電話です。佐賀県の20市区町村で見ると、電話が7市区町村、インターネットが2市区町村、持ち込み(唐津市清掃センター)が1市区町村、電話(町の一般廃棄物処理業許可業者に収集・運搬を依頼)が1市区町村です。

自分で持ち込めます。佐賀県で調べた20市区町村のうち、持ち込めるのは14市区町村です。

白石町が粗大ごみとして受け付けないとしているのは3品目です。「事業系のごみ」「毎年1月1日〜3日は搬入不可」「1.6m以上の蛍光管などは出せない品目がある」は、佐賀県で調べたなかでは白石町だけが挙げていました。

数えているのは、このサイトが公式ページで確認できた佐賀県の20市区町村です。佐賀県の全市区町村を調べ終えているわけではありません。

注意すること

枝木(直径20cm以下)や枝葉は持ち込みの際に粗大ごみシールが必要で、根は持ち込めない。造園業者や神社などは持ち込めない。蛍光管や乾電池・小型充電式電池は白石町役場・ゆうあい館・交流館の拠点回収へ

佐賀県白石町の粗大ごみの出し方のよくある質問

佐賀県白石町の粗大ごみの出し方は?

申込みは電話。出し方は粗大ごみの収集は月1回。シールを貼って出す。直接搬入は、さが西部クリーンセンター(0955-26-2333、予約専用 0955-26-2500)へ。搬入は9時〜16時、月曜〜土曜と祝日、第2日曜は家庭用のみ(休日等の搬入は予約が必要)。身分を証明するものを持参し、可燃・不燃・粗大を分けて積み、荷台にシートをかける。計量棟で重さを量って降ろし、計量棟で手数料を払うです(2026-09-12時点の公式ページ)。

白石町の粗大ごみの手数料はいくらですか?

粗大ごみシールを必ず貼って出す。畳は1枚につきシール1枚、タンスや食器棚などで二つに分かれる家具はそれぞれにシール1枚。直接搬入の手数料はごみの重量に応じて搬入時にその場で払い、指定袋やシールは不要。品目ごとの金額は公式ページの手数料表でご確認ください。

白石町で粗大ごみを自分で持ち込めますか?

持ち込みはできます。

白石町で粗大ごみとして出せないものは?

白石町は、事業系のごみ(搬入できない)、毎年1月1日〜3日は搬入不可、1.6m以上の蛍光管などは出せない品目があるなどを粗大ごみとして回収していません。出し先は上の「回収しないもの」のとおりです。

確認日と更新の方針

2026-09-12 に 白石町 の公式ページで確認しました。90日ごとに再確認します。制度は変わりますので、お申し込みの前に必ず公式ページをご確認ください。

出典

制度は変わります。最新は必ず公式ページでご確認ください。誤りに気づかれた方は訂正のご連絡をお願いします。

PR|このサイトの運営会社のサービスです

捨てる前に、買取査定という選択肢があります

粗大ごみに出す前や、回収を頼む前に一度ご確認ください。 家具・家電・不用品の中に、値段が付く物が混ざっていることがあります。 査定額を見てから、売るか手放すかを決められます。出張費・査定費・キャンセル料は0円です。

買取できない物の回収は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。 内容により有料になる場合があり、料金は作業前に必ずお見積りをご提示します。

送信いただいた内容は査定のご連絡にのみ使用します。 運営:株式会社LINKBANK/古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号