広島県尾道市の粗大ごみの出し方

1辺の長さが50センチを超える大きさのもの(ソファー、たんす、ベッドマット、机、自転車など)が粗大ごみ。申込は電話。有料。品目ごとに処理手数料が必要。粗大ごみ収集手数料は品目別に料金設定されており、申込時に確認する(電話申込時に住所・氏名・電話番号、品物や数量を伝えると手数料と収集日が知らされ、収集時に手数料を納付する)。クリーンセンター等へ直接持ち込む場合も処理手数料が必要。。

料金

手数料の決まり方有料。品目ごとに処理手数料が必要。粗大ごみ収集手数料は品目別に料金設定されており、申込時に確認する(電話申込時に住所・氏名・電話番号、品物や数量を伝えると手数料と収集日が知らされ、収集時に手数料を納付する)。クリーンセンター等へ直接持ち込む場合も処理手数料が必要。
金額の範囲公式情報を確認できませんでした(2026-08-30時点)。下の出典から最新をご確認ください。

くわしい解説:粗大ごみの大きさの基準と手数料の考え方(全国共通)

申し込み

申込方法電話
受付センターの電話0848-48-2900
申込から収集までの日数公式情報を確認できませんでした(2026-08-30時点)。下の出典から最新をご確認ください。
出し方ごみステーションへは出せない。尾道市クリーンセンター等の施設へ直接持ち込むか、事前申し込みにより市の有料個別収集を利用する

くわしい解説:粗大ごみの申し込みから収集日までの流れ(全国共通の手順)

自分で持ち込む

持ち込みの可否できます

くわしい解説:自己搬入(処理施設への持ち込み)の予約・持ち物・車の条件

尾道市が粗大ごみとして回収しないもの

  • 引っ越しなどに伴う多量の粗大ごみ

引っ越しなどに伴う多量の粗大ごみ(事業から出たもの)

店舗・事務所・工場など、事業から出たごみは家庭の粗大ごみでは出せません。排出した事業者が、許可を持つ処理業者と契約して処理する決まりになっています。ご自宅の一部を仕事場にしている場合も、仕事で使っていた物は事業系の扱いです。引っ越しで一度に大量に出るごみを、事前相談の対象にしている自治体もあります。

くわしい解説:市区町村以外に頼むとき:許可のある業者の確かめ方

尾道市の決まりを広島県の中で見ると

尾道市が基準にしている50cmという数字は、広島県で調べた23市区町村のうち6市区町村で使われています。

申し込みの受け付けは電話です。広島県の23市区町村で見ると、電話が7市区町村、窓口が3市区町村、インターネットが2市区町村、ファックスが1市区町村です。

自分で持ち込めます。広島県で調べた23市区町村のうち、持ち込めるのは17市区町村です。

尾道市が粗大ごみとして受け付けないとしているのは1品目です。「引っ越しなどに伴う多量の粗大ごみ」は、広島県で調べたなかでは尾道市だけが挙げていました。

数えているのは、このサイトが公式ページで確認できた広島県の23市区町村です。広島県の全市区町村を調べ終えているわけではありません。

注意すること

地域により持ち込み先が異なる(尾道地域は尾道市クリーンセンター、向島地域は尾道市クリーンセンターまたは向島クリーンセンター、御調地域は御調清掃センターまたは尾道市クリーンセンター、因島地域は因島リサイクルセンター)。因島地域は南部清掃事務所へ収集を申し込む。尾道市クリーンセンターの受入時間は月〜金(祝日・年末年始を除く)8時30分〜12時・13時〜16時、毎月第4日曜8時30分〜12時。もやせるごみ・もやせないごみ・容器包装プラスチック・ペットボトル・埋め立てごみ・資源物の持ち込みは無料だが粗大ごみは有料。

広島県尾道市の粗大ごみの出し方のよくある質問

広島県尾道市の粗大ごみの出し方は?

申込みは電話。出し方はごみステーションへは出せない。尾道市クリーンセンター等の施設へ直接持ち込むか、事前申し込みにより市の有料個別収集を利用するです(2026-08-30時点の公式ページ)。

尾道市の粗大ごみの手数料はいくらですか?

有料。品目ごとに処理手数料が必要。粗大ごみ収集手数料は品目別に料金設定されており、申込時に確認する(電話申込時に住所・氏名・電話番号、品物や数量を伝えると手数料と収集日が知らされ、収集時に手数料を納付する)。クリーンセンター等へ直接持ち込む場合も処理手数料が必要。。品目ごとの金額は公式ページの手数料表でご確認ください。

尾道市で粗大ごみを自分で持ち込めますか?

持ち込みはできます。

尾道市で粗大ごみとして出せないものは?

尾道市は、引っ越しなどに伴う多量の粗大ごみなどを粗大ごみとして回収していません。出し先は上の「回収しないもの」のとおりです。

確認日と更新の方針

2026-08-30 に 尾道市 の公式ページで確認しました。90日ごとに再確認します。制度は変わりますので、お申し込みの前に必ず公式ページをご確認ください。

出典

制度は変わります。最新は必ず公式ページでご確認ください。誤りに気づかれた方は訂正のご連絡をお願いします。

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捨てる前に、買取査定という選択肢があります

粗大ごみに出す前や、回収を頼む前に一度ご確認ください。 家具・家電・不用品の中に、値段が付く物が混ざっていることがあります。 査定額を見てから、売るか手放すかを決められます。出張費・査定費・キャンセル料は0円です。

買取できない物の回収は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。 内容により有料になる場合があり、料金は作業前に必ずお見積りをご提示します。

送信いただいた内容は査定のご連絡にのみ使用します。 運営:株式会社LINKBANK/古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号