新潟県関川村の粗大ごみの出し方

タンス・ベッドなど、80センチ×50センチ×40センチ以上で、かつ重さが15キログラムを超えるものが粗大ごみ。

料金

手数料の決まり方公式情報を確認できませんでした(2026-09-11時点)。下の出典から最新をご確認ください。
金額の範囲公式情報を確認できませんでした(2026-09-11時点)。下の出典から最新をご確認ください。

くわしい解説:粗大ごみの大きさの基準と手数料の考え方(全国共通)

申し込み

申込方法公式情報を確認できませんでした(2026-09-11時点)。下の出典から最新をご確認ください。
受付センターの電話0254-64-1471
申込から収集までの日数公式情報を確認できませんでした(2026-09-11時点)。下の出典から最新をご確認ください。
出し方粗大ごみは「村では収集しないもの」に分類されており、集積所には出せない。処分方法は住民税務課住民環境班に確認する

くわしい解説:粗大ごみの申し込みから収集日までの流れ(全国共通の手順)

自分で持ち込む

持ち込みの可否公式情報を確認できませんでした(2026-09-11時点)。下の出典から最新をご確認ください。

くわしい解説:自己搬入(処理施設への持ち込み)の予約・持ち物・車の条件

関川村が粗大ごみとして回収しないもの

  • エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機などの家電リサイクル品
  • ノートパソコン・デスクトップパソコン・ディスプレイ
  • タイヤ・ホイール・バイク・ドラム缶・消火器・劇薬・農薬・塗料缶・建築廃材・農業用使用済みプラスチックなどの処理困難物

エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機などの家電リサイクル品

エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機の6種類は家電リサイクル法の対象で、関川村に限らず全国どの市区町村でも粗大ごみとしては出せません。メーカーが引き取って鉄・銅・アルミ・ガラスに戻す仕組みになっているためです。窓口は、買い替え先の販売店、以前に買った販売店、郵便局で家電リサイクル券を買って自分で運ぶ指定引取場所、関川村が案内する収集の窓口の4つが基本になります。

家電リサイクル法の4品目の出し方をくわしく見る ›

くわしい解説:家電リサイクル券の買い方・書き方(郵便局)/リサイクル料金と収集運搬料金の調べ方

ノートパソコン・デスクトップパソコン・ディスプレイ(メーカーが回収するもの)

パソコンは資源有効利用促進法でメーカーによる回収と再資源化が定められていて、粗大ごみには出せません。本体に丸いPCリサイクルマークが付いた家庭向けの機種は、メーカーに申し込むと無償で引き取ってもらえます。マークの無い古い機種や自作機は有償になることがあります。小型家電の回収ボックスを置いている自治体もありますので、関川村の案内もあわせてご確認ください。

タイヤ・ホイール・バイク・ドラム缶・消火器・劇薬・農薬・塗料缶・建築廃材・農業用使用済みプラスチックなどの処理困難物(自動車・二輪車まわりのもの)

自動車と二輪車は自動車リサイクル法・二輪車リサイクルシステムの対象で、廃車の手続きとあわせて引取業者へ渡します。タイヤ・ホイール・バッテリー・マフラーなどの部品も、ごみとしては出せません。購入した販売店、カー用品店、ガソリンスタンド、整備工場が引き取り先になります。処分費は1本・1個いくらの形で決まっていることが多く、持ち込めばその場で分かります。

くわしい解説:市区町村以外に頼むとき:許可のある業者の確かめ方

関川村の決まりを新潟県の中で見ると

関川村が基準にしている80cmという数字は、新潟県で調べた30市区町村のうち3市区町村で使われています。

関川村が粗大ごみとして受け付けないとしているのは3品目です。「エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機などの家電リサイクル品」「ノートパソコン・デスクトップパソコン・ディスプレイ」「タイヤ・ホイール・バイク・ドラム缶・消火器・劇薬・農薬・塗料缶・建築廃材・農業用使用済みプラスチックなどの処理困難物」は、新潟県で調べたなかでは関川村だけが挙げていました。

数えているのは、このサイトが公式ページで確認できた新潟県の30市区町村です。新潟県の全市区町村を調べ終えているわけではありません。

注意すること

指定袋に入らない大きさのものには中型ごみ用収集処理券(ごみシール)の制度があり、村上市ごみ処理場へのごみの持ち込みも村が案内している。80センチ×50センチ×40センチ以上かつ15キログラム超の粗大ごみは村の収集対象外なので、出す前に住民税務課住民環境班(0254-64-1471)に確認する

確認日と更新の方針

2026-09-11 に 関川村 の公式ページで確認しました。90日ごとに再確認します。制度は変わりますので、お申し込みの前に必ず公式ページをご確認ください。

出典

制度は変わります。最新は必ず公式ページでご確認ください。誤りに気づかれた方は訂正のご連絡をお願いします。

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捨てる前に、買取査定という選択肢があります

粗大ごみに出す前や、回収を頼む前に一度ご確認ください。 家具・家電・不用品の中に、値段が付く物が混ざっていることがあります。 査定額を見てから、売るか手放すかを決められます。出張費・査定費・キャンセル料は0円です。

買取できない物の回収は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。 内容により有料になる場合があり、料金は作業前に必ずお見積りをご提示します。

送信いただいた内容は査定のご連絡にのみ使用します。 運営:株式会社LINKBANK/古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号