北海道新十津川町の粗大ごみの出し方
粗大ごみは指定処理券を貼る。小250円・大500円の2種類。
料金
| 手数料の決まり方 | 粗大ごみは指定処理券を貼る。小250円・大500円の2種類 |
|---|---|
| 金額の範囲 | 小250円・大500円 |
くわしい解説:粗大ごみの大きさの基準と手数料の考え方(全国共通)
申し込み
| 申込方法 | 公式情報を確認できませんでした(2026-09-10時点)。下の出典から最新をご確認ください。 |
|---|---|
| 受付センターの電話 | 0125-76-2130 |
| 申込から収集までの日数 | 公式情報を確認できませんでした(2026-09-10時点)。下の出典から最新をご確認ください。 |
| 出し方 | 月1回の粗大ごみ収集日に、指定処理券を貼って朝8時30分までに出す |
くわしい解説:粗大ごみの申し込みから収集日までの流れ(全国共通の手順)
自分で持ち込む
| 持ち込みの可否 | できます |
|---|
くわしい解説:自己搬入(処理施設への持ち込み)の予約・持ち物・車の条件
新十津川町が粗大ごみとして回収しないもの
- タイヤ・バッテリー・テレビなどの処理困難物(購入先か専門業者に処理を依頼する)
タイヤ・バッテリー・テレビなどの処理困難物(自動車・二輪車まわりのもの)
自動車と二輪車は自動車リサイクル法・二輪車リサイクルシステムの対象で、廃車の手続きとあわせて引取業者へ渡します。タイヤ・ホイール・バッテリー・マフラーなどの部品も、ごみとしては出せません。購入した販売店、カー用品店、ガソリンスタンド、整備工場が引き取り先になります。処分費は1本・1個いくらの形で決まっていることが多く、持ち込めばその場で分かります。
くわしい解説:市区町村以外に頼むとき:許可のある業者の確かめ方
新十津川町の決まりを北海道の中で見ると
自分で持ち込めます。北海道で調べた179市区町村のうち、持ち込めるのは107市区町村です。
新十津川町が粗大ごみとして受け付けないとしているのは1品目です。「タイヤ・バッテリー・テレビなどの処理困難物」は、北海道で調べたなかでは新十津川町だけが挙げていました。
数えているのは、このサイトが公式ページで確認できた北海道の179市区町村です。北海道の全市区町村を調べ終えているわけではありません。
注意すること
粗大ごみの収集は月1回で、排出時間は朝8時30分まで。指定ごみ袋と処理券は町内の商店で取り扱っている。生活保護世帯など一定の条件を満たす場合は、ごみ処理手数料の減額(有料指定袋の交付)がある。行政区や団体などで清掃活動を行う場合は、実施責任者にボランティア袋が配布される。問い合わせは住民課住民活動グループ(0125-76-2130)
北海道新十津川町の粗大ごみの出し方のよくある質問
北海道新十津川町の粗大ごみの出し方は?
出し方は月1回の粗大ごみ収集日に、指定処理券を貼って朝8時30分までに出すです(2026-09-10時点の公式ページ)。
新十津川町の粗大ごみの手数料はいくらですか?
粗大ごみは指定処理券を貼る。小250円・大500円の2種類。金額は小250円・大500円です。品目ごとの金額は公式ページの手数料表でご確認ください。
新十津川町で粗大ごみを自分で持ち込めますか?
持ち込みはできます。
新十津川町で粗大ごみとして出せないものは?
新十津川町は、タイヤ・バッテリー・テレビなどの処理困難物(購入先か専門業者に処理を依頼する)などを粗大ごみとして回収していません。出し先は上の「回収しないもの」のとおりです。
確認日と更新の方針
2026-09-10 に 新十津川町 の公式ページで確認しました。90日ごとに再確認します。制度は変わりますので、お申し込みの前に必ず公式ページをご確認ください。